痛っ!ロマンス制作日誌339

貧血気味だよう、早退したいっ!!!
なんて妄想を抱くも
朝のスタッフの数&利用者様の人数は
赤信号がはっきり示されていた。

忙しいです、今日!!!
ってもう目にみえてる。

結果、はい、その通りですって感じ。

今日は休憩時間が25分足りませんでした。

ごめん、フロアに戻って!!
後で休憩してってとこから、
無理な匂いが立ちこめて結局・・・。

仕事後、上司の一言がありました!!!

「タマラさん、ありがとう」

な、なんですと!!!
思い切り突っ込んだ。

「か、感謝の言葉だけですかっ!!!」

(¥は?¥はどこへ行った???)

「感謝の言葉は何物にも勝るものだよ」

えっ!!!

仕方ねえ、上司に本音を話す時が来たようだ。
意を決して語る。

「何でイケメン風の言葉なんですか?
普段、女性に苦労かけてるタイプですよね〜〜〜」

ウケた!!!

笑ってるよ上司。

イケメン風というくだりが気に入ったのか不明だが、
時給が下がってもいけないし
上司に対して
フツメンですよ、
なんて優しいタマラは言えないよ!!!

まあ、今回は笑いがとれたということで、
オーバーワークについては触れない。

妄想の中で苦労をかけるイケメンの
感謝の言葉のみかいっ!という世界が想像できたよ。
(この場合のイケメンはだらしなくあって欲しい。
顔以外の特技ないんかいっ!という感じでお願いします。)


痛っ!ロマンス制作日誌338

「タマラさん、鳩に有効なのはCDですよ。
あのきらきらしたのが鏡になって効果あるそうよ」

 な・・・何ですと!!!

 本当に?

 鳩は鏡に映ると敵対心や縄張り意識があって突進するという
別の方の証言も。

 ああ、猫よけにペットボトルが流行したときも半信半疑だったが、
本当に効くのかCD。

 早速、ベランダに置くも、効果が確かめられない。

 自宅のベランダだけど怖くて近寄れない。

 捨て忘れの段ボールとビニールシートの隙間が観れない。

 効果と言うよりも祈りっぽくなってきた。

 お願いです、住まないようにしてください。

 ああ、つばめが住むと幸運のシンボルということで
喜ぶはずなのに、鳥差別をする私を許してね。

 鳩さん、退去してください。

 CDが鳩撃退というよりおまじないグッズに思えてきた。

 しかし、この一件で新たな特技?が出来た。

 どこに居ても敏感に鳩の鳴き声を感知する無駄な能力が開発された。 

♂「グルック!!!グルッ!」

「ああ、鳩だよ!娘、どうにかしてくれいっ!」

「ママーヌ、敏感だね」

という風になっている。

 ダーリンの居ない間の来訪率高いし、
鳩の知能は高いと考えている。

 住居にしようと検討中っぽいので困ってる。

 もし、住みついたら漫画にしよーかなあ。

 

痛っ!ロマンス制作日誌337

♂1「クルック、クルック、クルッル!」

♀1「クルクルル、クルッル!クルック、クルック」

♂2「クルック!クルルル、クルッルル!」


***以下、タマラ翻訳妄想鳩語訳***


オス鳩1 「あの男はどこかへ行ったよ」

メス鳩1 「人間の開発した段ボールは愛の巣にふさわしいわ。
      大丈夫、今日は見張りに弟をバルコニーの柵に立たせたから」

オス鳩2  「姉さん、所詮、あのタマラってやつは
       俺らの敵じゃねえ。娘はやっかいそうだけどな」

***


・・・ということが朝あったんですっ!!!


昨日の早朝5時くらいに鳩の鳴き声が聞こえ、
その時はダーリンに撃退してもらったんですが、
今朝はダーリンの出社と入れ違いに!!!

ひいいいっ!!!

上記のように見張り役?の鳩も居るんですよ!!!

鳩、怖いっ!!

子供の頃、鳩は3メートルほど近付くと飛んで逃げていました。
しかし、現在は肩に乗せれるんじゃない???というくらい、
近づいても逃げないですね。

公園とかで見かける鳩の大きさって
同じくらいなので
鳩の子供はどこにいるんだろうって思ってたんですが、
職場の人の話だと
マンションのベランダに住みついて
ひなを育ててるという恐ろしい情報が!!!

正直、鳩が怖い。

数十年で人間と親しくなる様子が。
それを進化と呼ぶのか
退化と呼ぶのかは謎ですが、
もしかして、鳩に侵略されてるのかなあって。

今日は娘に撃退して貰いましたが、
見張り?が居る所とか
怖いよーーーと、
一人怯えてます。

妄想力があるからか、
鳩の数を調べて、
人間より多かったら
侵略されてるのかな???
と感じます。

日本は特に
えさをあげる人も多いし、

「クルック、クルック!!」

「人間なんてちょろいよ。僕らのお食事係りだよね」

なんて語られてるのかな。

日本、鳩侵略済!!!
と、
なっても
タマラは驚かないよ!

やはりそうであったか、うー怖いよー!!!

ってところです。


       

 

痛っ!ロマンス制作日誌336

娘の心配をする。
身分不相応?な
お嬢様女子高入学は合っていたのだろうか?

日曜日、早速、合宿って大丈夫か?

学校まで送る。
(注*ダーリンの車&運転)

しかし、心配するべきは自分のことでした。
送っていったことに気力を使い果たし
自宅マンションの委員会を度忘れする。

前回に続き、二回連続して忘れてたよう。
受験時より、入学の準備うんぬんの方が忙しく、
そこに気持ちを持って行かれる。

自分が理事長でないと忘れるんかい!と
自分に叱咤し、
管理会社に電話する。

何と!タマラが休んでいた
(注→正確には忘れていた)
間に、
管理会社の担当の方が変わっていたんです。

電話越しに話したけど、
タマラのこと知ってる模様。

うんうん、
前任の者を解任にして
我が社からの謝罪&菓子折りをせしめたおばさんだろう
と思われていたんですよ、きっと。

まあ、大丈夫です。
管理会社の方に
ああ、タマラさんのことなら
知ってると言われるくらいは
問題なしです。

(ここの下りに興味?ある方は
タマラ・タバサ・タロットの
http://blog.livedoor.jp/tamarah/archives/4009686.html
このあたりの記事です。)


モンスターペアレンツならぬ、
モンスター役員です???

ええ、次の委員会には行くわよ、
忘れていなければって
頑張って覚える。

本音、管理会社の方は仕事さえ
きちんとしてくれればそれでいい。

平謝りに現委員長の方に謝ったし、
娘は無事という以上に
自分のクラスだけでは足りず、
隣のクラスの子とも仲良くなって帰ってきた。

娘の
「15人くらいに面白い!
新キャラだよ!!!って言われて嬉しい」
という芸人デビュー並の感想に
相変わらず、
タマラ要らずの
対人関係得意技で安心しました。

娘に恵まれてるって感じました。

やはり、
タマラに必須なのは
娘ではなく
自分の面倒をみることです。


ああ、住民に白い目で見られぬよう
理事会は出席しよう。

忙しいとは故、
申しわけなかったです。

がちで数年後、理事長するから許してね。
理事長業務は得意?なのです。

最近、妙に忙しいです。

執筆もかつてないローペースで
すみませんっ!!!
って、
謝ることの多い人であった。

ま、そのうち何とかなるでしょう。

呑気に構えていることが
いいってことに最近気付いたんです。

性格穏やかで
行動がせっかち故、
せっかちなのは無駄かなあと。

心に余裕を持つことにしたのです。

書きかけなのでそのうち更新します。

いつもありがとうございます。

痛っ!ロマンス制作日誌335

え、ダーリン、まさか、そんな・・・。

玄関に鍵差しっぱなしじゃなかったかって?

ああ、やめてくれ、
普段のタマラみたいなことするの。

無くしたって鍵束。
ダーリン早朝から
趣味の電車撮影へ行ってたよね。

朝の5時半、だったっけ。
要はタマラの寝ている時間だよ。

ふむふむ、予備の鍵が家に在る。
大丈夫だよ、
鍵を再びコピーすれば。
せっかく早朝から趣味に興じてるんだから、
無用な心配せずに
楽しんでくるように。

なんだって!
こんなどん臭いことするの
10年ぶりって、
大丈夫だよ。
タマラは毎日こんな感じだから。

鍵、無くしたくらいで驚かないよ。
笑うよ。

唯一、
言えることは
どん臭いのはタマラの専売特許なので
似た者夫婦にならんよーに。

鍵を無くしたことなんて
どーでもいいから、
お土産買って来てねと
しっかりおねだりする
タマラであった。

痛っ!ロマンス制作日誌334

姉の仕事へ向かう朝、

「ママーヌっ!パン屋さんで朝ご飯が食べたいっ!」
と、娘が言うから
仕方ねえと
パン屋さんの喫茶ルームで
好きなパンを親娘で食べる。

その後、
パン屋の前で分かれ、
電車とバスを乗り継いだ矢先に
姉から電話が

「タマラ、大変だよっ!!!」

んんん、何事?って
良く聞くと、
娘、家の鍵持って来てなかったらしい。

ああ、どん臭いDNAが、
姉、タマラ、娘と共通して流れてるよ。

姉、共感して

「可哀想だから、もう今日の仕事しなくていいよ。
家に帰って、鍵を開けてあげないと!」

って、心配してくれたから
実家に後数分で着いたところを引き返す。

鍵を開けて家で待つと
娘、帰ってきた。

「次から、鍵を忘れんよーに」

くらいしか言えないよ!!!

どん臭いところが自分に似ているって
もう、致し方ないよね。

家に帰って昼寝をしました。

まあ、ハプニングには強くなれるだろう。

友人宅へいって実家にちゃんと電話したことだし、
ま、いいか。

緊急対応的にOKだよね!!!

痛っ!ロマンス制作日誌333

娘の居ぬ間にデート!とうとう実行しました。

家へ帰ってきたダーリン。

「晩ご飯はまだ?」って聞いてきました。

「えっ、デートじゃないの?」

めっちゃはりきって準備してました。
だって、デート自体が年2回くらいのものですよ。

娘と3人というのは家族でお出かけなのです。

前回、行きたいと書いたボックサンという
ケーキ屋さんのカフェでケーキを食べようと計画。

ちょっとしたフードメニューもあり、
キッシュセット
(パイ生地の上にクリームや野菜等が入ってる)
とグラタンセットを注文。

二人で食後にパフェを食べようと更に頼み、
ああ、ここで晩ご飯も頼んだら便利だよ、うん。

ケーキ屋さんといっても食パンも一部店舗で販売してるからね、
期待大だよって満足してダーリンを見上げると
携帯いじってる。

「駄目だよ、ダーリン。
デート中に携帯は!」

って、忠告する。

大体、知り合って20年
妻に関心を持たれるだけでも、
有難い?って思わなくてはと、
意味もなく高飛車モードに。

こういう時は妻に愛の告白をすべきであろう、
しかし、ですよ。
ダーリンはそういうタイプではない。

その時、タマラは自分のうかつさを呪った。

台本が要るんだよ!
何のためにロマンス小説書いてる!
ああ、実際に30個程
告白の台詞を書いて暗記して貰うくらいの
台本を準備すべきだった。

そしてキッシュが来る。
美味しいと食べるダーリンであったが、
その表情は怒りに燃えている。

んんんっ!

何が起こった!

両手の親指と人差し指を「くの字」に丸めて
円を作ってる。

「タマラっ!!!
キッシュ一個で晩ご飯済まそうと思ってるだろう。
こんな大きさのキッシュ1個じゃ
足りねえんだよっ!!!」

嘘でしょう!
器用にキッシュと同じ円を両手で作り
真顔で怒るダーリンに
タマラは当然、笑った。

「その円はキッシュなの?分かった。
次から、手でその形は
キッシュの合図だね」

後で何か買い足すよということで怒りを収めた。

ダーリン曰く、
仕事で30キロの荷物を140個持ったって
重労働だったみたい。
知らずにデートに誘って悪かったよ。
テンション高のタマラに
逆らえなかったんだよ。

タマラの
フランスパン一切れと
グラタン4分の1と
プリンパフェ3分の1は
あげたし、
551の豚まんを追加したから、
また、デートしてねってお願いしたよ。

まあ、次は秋、タマラの誕生日の
拷問?である
年一回のカラオケの付き添いですっ!!!

それまでに台本制作しなくては!!!

痛っ!ロマンス制作日誌 332

娘、実家に行っている。
今朝はダーリンだけが仕事へ行くので、

新婚家庭気分で
ダーリンを玄関まで見送った。

(注*見送るも何も
5Mくらいであろう)

「ダーリン、気を付けて行ってきてね」


(注ダーリンの会社徒歩5分)


「もう、仕方ないな。
デートしてもいいよ。
ただし、費用はタマラもちで」

な、何ですって!!!

デートは嬉しいです。

費用は仕方ねえ。

結婚前は出してくれたけど、
給料は
タマラ管理だしなあ。

うん、大雑把な管理だよ。

朝は張り切ってたのに、
雨が降って来たから
面倒くさくなってきた。

いかん、
新婚家庭ごっこを継続せねば。

大体、娘がダーリンラブ過ぎるのがいかん。

一昨日もダーリンが買ったゲームの
封を開いて先に遊んでいた。

未だに腕を組んで歩いているから、
娘に色々買わされる。

ダーリンはタマラのものだから
彼氏を見つけてきなさいという
忠告無視だからね。

(タマラ好みの男性でお願いします)

しかし、娘は痩せても、
お父さん好きだから
彼氏出来ないだろう。


ダーリンが激甘に育てているから。

(注*いつも育児の悪いところは
ダーリンのせいになる)

まあ、気が向いたらデートしてきます。

痛っ!ロマンス制作日誌 331


「タマラがコートを着込んだら」

*注*ちょこっと実話の妄想ストーリーです。

 
自分のお金で買ったものは、自分のものよね。
だって、可愛いもん。
着たいに決まっている。
3年待ったんだよ。
いいでしょう。

ボタンの絵が可愛く、
なお且つかっちりとした印象の紺色のコート。

娘に買ったものだが、
娘はもう着ないだろう。

だってそれは娘の女子高校の制服のコートだから。

よくあるやんっ!!!
お家で娘のジャージ着てる母親。
あ、ジャージは着ないよ、可愛くないから。
狙ってるのは、このコート。

ちょっと気が小さいから、
娘が居ない時に着て外出しちゃう。

うん、うん、可愛い。
勿体ないよね、捨てるの。
なんて、張り切って家を出る。

3年間、虎視眈々と狙っていたかいがあったよ。

なんて、嬉しいんだろう。
なんだか素敵な出会いがありそう。

「あの・・・」

んんっ!早速、男性から声が。
すげえ、このコートの威力。

「は、はいっ・・・」

「前から目を付けていたんですが」

な、なんですと!
声をかけたばかりか、
以前から目を付けていたですって!
ああ、そんな熱い視線に最初から気付いていれば、
もっとよだれものだったはず。

普段から妄想大なのに、
気付かなかったとは失念していたなあ。
ううん、おじさまだけど、
この際、モテたから許す。

どうしよう。
驚きのあまりに声が出ない。

ここで、更におじさまからの衝撃の言葉が!!!

「おかあさんっ、娘のコート着ちゃあ駄目でしょう。
前から思ってたんですよ。
おかあさんの暴走っぷり半端ないって。
もう、娘さんの指導より
おかあさんの指導の方が大変です」

な、何ですって!!!

高校の生活指導員の先生だったのね。

わ、わたしの妄想を返して欲しいなんて言えない。

淡々と校則について述べる先生を誰が止められる?

え、娘の足を引っ張るなって。

本校初、母親指導ですよって嘘でしょう???

「あ、あの・・・可愛いからって、着ちゃあ駄目ですか?」

「なんちゃって高校生するにも20年遅すぎますっ!
駄目を通り越して逮捕されますよ!!!
はっきり言って犯罪ですっ!
駄目って言葉は百歩譲った表現です」

ああ、駄目なのか。
しかし、着たい。

本当に駄目???

***以上、娘のコートが着たいタマラ妄想でした。***

いいね、制服が可愛いって。
制服を着るほど厚かましくはないです。
コートのみの狙いです。
本当にコート着るかは三年後のタマラの判断で。

痛っ!ロマンス制作日誌330

***「いつもの場所で」あとがき***

すみません、
諸事情により早めにネタばれかもですが、
あとがきです。

きっと、
100%女子、吉田美砂気分で愛読されていらっしゃると
思いますが、

!!!注意!!!

男性に「おかあさんみたい」は厳禁です。
好きな男性の気を引くために嫌われる行為、
恋愛対象外の言葉などは
本当に嫌われるんです。

by。タマラ恋愛論第13条???

って、タマラ恋愛論実在するのか?はともかく
男性は余程ひねくれてない限り、
女性より、素直な心を持ってるんです。

ナカケンは気付いてくれないって
言わないと気付かないですよっ!

自分に自信のないもの同士の組み合わせなので
ちょっとしか進まない関係が爆発したことで
一気に近づきました。

じれじれ感のある短編ですが、
(珍しく今回短編、普段は中編の長さが好き)
この年齢になると、
こういう友達以上恋人未満の期間が一番楽しい思い出です。

ああ、十年後とか回想すると楽しいだろうなあ。

「お父さんは鈍いからはっきり言わないとっ!」
なんて、子供が出来たら言われるんです。

うん、ラブな感じ。

羨ましい二人でもあります。

タマラは実際シンプル脳なので、
「好きな人は好き」
「面白いものは面白い」
と、はっきりしています。

じれじれ感、あんまりない現実が逆に寂しい故の作品か?
家では「Oh、ダーリン。If リーブ me 〜」と
例の如く音痴な歌声でダーリンに抱きついてます。

(普段、夫をダーリンって書くあれ、
ネタじゃないです。
がちです。
お父さんって呼ばないです。
ましてや、ダーリンのあだ名って
パパなんですが、
いつまでも恋人同士がいいというタマラの妄想?から
ダーリンか名前呼びです)


第7話のナカケンの告白ですが、
許してね、なんて思います。

本当は「好き」とか「愛してる」のみ、
言ってくれると嬉しいのですが、
照れくさいのでしょう。

この辺は女性の方が忠告しないと駄目かもです。
知りあいで、つきあった当初はそんなこと全然言わなかった彼氏が
翌年のメールで
「ハニー、おつかれさま。愛してるよ
というメールを送るようになるまで
がんばったって、
どんな教育した?怖ええっ!!!
という事態が。

男性の
射止めるのは難しいですね。

それに加えて
告白は男性からして欲しいです。

恋愛に限らず、
全ての人間関係には
お互い、
同じくらい好きは存在しないし、
好きという感情を測れるものなんて何もない。
だけど、そこを楽しいと感じて生きていけたらいいと願います。

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次回作まで、また時間がかかるかもですが、
宜しくお願い致します。

いつも愛読ありがとうございます。

愛と感謝の気持ちを込めて

タマラ・タバサ